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市場通信の販社/販売店向け研修市場通信の販社/販売店向け研修

販社/販売店にとって「電話」は大きなビジネスチャンス。うまく電話を使って、ビジネスを拡大したい!

BEFORE

  • 社員が電話を受けているが、教育などをしたことがないので少し心配
  • お客さまとの電話のやりとりを聞いていて、マナーや応対が気になることがある
  • 電話の対応がよくないので、見込客を失っているような気がする
  • 事務業務をしながらお客さまの電話からの電話に出ていので、忙しいとつい雑な応対になってしまう

AFTER

  • 電話での話し方が「感じがよく」なった
  • 電話の苦手意識がなくなった
  • 来店やアポイントが増えた
  • 担当者のモチベーションがあがった

販社/販売店向け研修 指南

最初の電話で決まるビジネスの成否

現在、店舗にお客さまからかかってくる電話ににどのように対応していますか?その対応は満足できるものですか?

通信/自動車/保険/病院/ホテルなどの業種では、お客さまがお店を選ぶ際は複数の選択肢があります。例えば、通信業界で考えると、携帯電話のお店に行こうとしたとき、同じ会社のお店が一つの駅に2~3つある場合も少なくありません。お客さまはどこに行っても、同じサービスを受けられるのです。

一方で、最初の問い合わせをしたときに不満足な対応であれば、あえてそこに行くことはないでしょう。営業の現場では見込客が来店したあとの営業やフォローの仕方ばかりに着目しがちで、お客さまからの日常のほんの数分の大切な電話を見逃すことがあります。そこがビジネスの成否を左右する重要なタイミングです。

お客さまからかかってくるお電話をビジネスチャンスとして、最大に活かすことができる一方で、電話応対の失敗で機会損失をする可能性があります。いま、電話応対を見直してみませんか。

担当者にとっての電話の対応

電話に出ている担当者にとっては、苦手意識や抵抗感がある人が多いものです。マナーや敬語が難しく思えたり、お客さまからのお話にとっさに言葉が出てこなかったり、うまく対応ができていない感覚があるからです。また、事務業務をしながらお客さまのからの電話に出ているので、忙しいとつい雑になってしまうこともあるようです。

お客さまとの電話応対については、基本を学んで習得をすべきことが多くあり、まずはその機会を得ることが重要なのです。

業種や営業体制に応じた研修カリキュラム

お客さまからの最初の電話応対を磨いたあとは、営業の現場へのスムーズな引き継ぎが大切になります。お客さまがその業種やお店に求めるニーズ、営業現場でのお客さまの対応フローなどに応じて、現場に即したカリキュラムを設計し、研修を行います。

市場通信の研修の特徴と魅力

市場通信は今まで、25年以上コールセンターや電話応対の研修・教育を実施してきました。そうした実践的な業務経験の蓄積により、実務的でかつ現場に即応したプログラムを豊富にご用意しております。

  • 【特徴1】まずは現状のレベルを把握することができる
  • 【特徴2】完全カスタマイズのカリキュラムで、実業務に活かせる内容である
  • 【特徴3】研修は「わかる」だけでなく「できる」にこだわったカリキュラムである
  • 【特徴4】電話担当者の上司(管理者さま)と連携をとることで、研修効果を高める仕組み
  • 【特徴5】調査~研修企画~実施(講師)までを 一人の担当者が推進する

販社/販売店向け研修によって大きな効果が得られています

[生活インフラ企業A様]

お客さまからとの電話応対に必要なスキルを習得し、顧客満足、売上ともにアップ!

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