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[アウトバウンド研修]
通販食品会社J様

課題

  • アウトバウンドで結果がでない
  • お客さまから話をきいてもらえない
  • 電話担当者が疲弊

実施内容

  • まずは実態の課題整理から
  • 魅力的に聞こえる台本づくり
  • アウトバウンドのトレーニング

クライアント様の課題

『お客さまにアウトバウンドをしているが、うまくいかない』

J社様はインターネットを中心とした通販食品会社で、中元、歳暮や贈答用商品が主力でした。これまでも「早期注文割引のご案内」のDMのフォローとしてアウトバウンドを実施していましたが、なかなか成果があがらず苦戦していました。その要因としては、話す内容をきちんと定めずにスタッフがそれぞれの言葉で説明していたことと、アウトバウンドに必要なスキルを持ち合わせていなかったためでした。

市場通信からのご提案

『まずはサービス内容をひもとくことから』

J社様の課題を解決するためには、 1)会話の内容をあらかじめ簡単な台本として準備しておくこと 2)アウトバウンドに必要な技術(スキル)を学ぶこと の2つをご提案。そのために、お客さま視点からみた「早期注文割引」のサービスのメリットを改めて整理するところからスタート。また、J社様をイメージさせるような話し方も考慮し、スキルの学習も行いました。その結果として、通話拒否が減り、お客様と話ができるようになった結果、売上目標を達成しました。電話担当者のモチベーションもアップしました。

この事例で利用したサービス

市場通信のアウトバウンド研修サービス


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