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2012 モニタリングとアウトバウンドの2大実践講座 が東京で開催!

kenshu20120626.jpgRICコールセンター・キャンパス「実践研修講座」は少数限定の実践的なセミナーです。毎年多くの人が参加して頂いております。

今年は実践研修講座 in 仙台(6月26日)が開催され、東京は7月12日・13日です。弊社市場通信は仙台に続き、東京でも2つの講座を担当しています。

インタラクティブな研修方法は毎年好評を得ており、単に座学やレクチャーではない、具体的なツール作成やロールプレイング、ディスカッションなどの実践エクササイズです。本実践セミナーを通して、即戦力のパワーアップにはお役立てください。

当社が担当する研修セミナーは

【実践!アウトバウンド講座】

【モニタリングシート活用講座~評価をトレーニングに活かす~】です。

どちらも毎回高い評価を頂いています。とくに、当社が実施する研修セミナーでは、二人の講師が体験学習において各受講者のテーブルをへ回らせて頂くので、参加者への一人当たりに要する指導時間が長くなることも大きなメリットです。

アウトバウンドコールj実践講座 

【講 座 名】:JT-03 実践!アウトバウンド講座 

【日  時】:7月12日(木)10:00~16:30 

【セミナー詳細】<アウトバウンドの成果を最大化する>

ishi2011.jpgアウトバウンドで実績を上げるためにもっとも重要な要素となるのが、スクリプトとトレーニング。本講座ではケーススタディをまじえて、アウトバウンドの基礎知識から実践までを学習します。体験学習を通じて、スクリプトの作成方法と、スクリプトを習得させるための1対N型ロールプレイングを学習できます。

<内容>
[Part1] アウトバウンドに必要な要素とは
・アウトバウンドで成果を上げるために必要な要素

[Part2]事例紹介(獲得型アウトバウンド)
 ・立ち上げ準備~運用~結果検証

[Part3] スクリプトの作成方法IMG_1880.jpg
 ・成功の鍵となるスクリプトとその他のツール
 ・いきなりスクリプトを書いてはいけない!
 ・スクリプトの作成手順とそのポイント

[Part4] アウトバウンドに必要なトレーニング
・アウトバウンドに必要な要素とは
・ロールプレイングの種類とメリット、デメリット

<体験学習>
【体験学習1】コール基本設計書を作成する
【体験学習2】お客様の心の琴線にふれるスクリプトを作成する
【体験学習3】1対N型ロールプレイングを体験する

<特典>:コール基本設計書、スクリプトのテンプレートを提供します!!!!!

【開催場所】:全国家電会館(日本電化協会)
  〒113-0034
  東京都文京区湯島3丁目6番1号 電話03-3832-4291

 ◇JR御徒町駅松坂屋方面から徒歩10分
 ◇JR御茶の水駅聖橋口から徒歩10分
 ◇地下鉄千代田線湯島駅外神田口から徒歩5分
 ◇地下鉄銀座線末広町駅から徒歩8分

【定   員】:30名

【受 講 料】:47,250円(税込み、昼食つき)

【主な対象】:センター管理者、マネージャー、トレーニング担当者、SV

【講 座 名】 JT-03 実践!アウトバウンド講座

【講  師】市場通信コールセンター・コンサルタント

      石橋 由佳 古館 良子

ご興味ある方は是非、下記をクリックしてご参加ください!

RICコールセンター・キャンパス「実践研修講座」へ

評価がトレーニングを変える!<実践モニタリングシート活用実践講座>

【講 座 名】:JT-06 モニタリングシート活用講座~評価をトレーニングに活かす~

【日  時】:7月13日(木)10:00~16:30 

【セミナー詳細】<センター評価と教育への活用~>
モニタリング+トレーニングでセンターが変わる!

IMG_1887.jpgモニタリングをコミュニケーターの評価だけに活用していませんか?
フィードバックを実施するものの、どうも「現場に落ちない(スキルが定着しない)」と感じたことはありませんか?

モニタリングは、本来、「理想のコール」を実現するためのスキルが集約されたものです。したがって、モニタリングとトレーニングを連動することで、スキルアップと理想のコール実現が可能になるのです。

本講座では、実践的なモニタリングの実施方法とスキルや知識の『定着』を目指した戦略的なトレーニング設計をドリル式で学習します。

【特  典】:本講座では上位概念からタイムスケジュールまでの
トレーニング設計テンプレートを提供します!

<内容>
[Part1]モニタリングの評価指標がコールを左右する
・モニタリングとは
・モニタリングでセンターの課題を解決する
・モニタリングの評価指標はミッションを具現化したものである【体験学習1】
・カリブレーションの実施方法モニタリングの運用
・ロールプレイングを組み込んだ実践的なフィードバック【体験学習2】

[Part2]トレーニングを設計するIMG_1901.jpg
・ムダのない、スキルが定着するトレーニング設計のポイント
・研修とOJTを1枚の設計図として描く
・モニタリングとトレーニングの関連づけ
・カード式学習のご紹介
・カリキュラムの精度は研修効果と比例する
・楽しみながら、感覚で覚えるスタイルの体験学習

<体験学習>
【体験学習1】モニタリング評価指標を検討する
【体験学習2】フィードバックを体験する


【開催場所】:全国家電会館(日本電化協会)
  〒113-0034
  東京都文京区湯島3丁目6番1号 電話03-3832-4291

 ◇JR御徒町駅松坂屋方面から徒歩10分
 ◇JR御茶の水駅聖橋口から徒歩10分
 ◇地下鉄千代田線湯島駅外神田口から徒歩5分
 ◇地下鉄銀座線末広町駅から徒歩8分

【定  員】:30名

【受 講 料】:47,250円(税込み、昼食つき)

【主な対象】:品質管理担当者、トレーニング担当者、センター管理者、SV

【定  員】:30名

【受 講 料】:47,250円(税込み、昼食つき)

【主な対象】:センター管理者、マネージャー、トレーニング担当者、SV

【講 座 名】 JT-06 モニタリングシート活用講座~評価をトレーニングに活かす~

【講  師】市場通信 コールセンター・コンサルタント

      石橋 由佳 古館良子

ご興味ある方は是非、下記をクリックしてご参加ください!

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